京印の歩み

京印京都南部青果株式会社は、京都府知事認可のもと
昭和52年4月16日、地方卸売市場卸売業者として
営業を開始いたしました。
創業当初は31名の役職員でスタート致しましたが、
当社の社是でもあります「和」の精神のもと、
地域に愛される会社を目指し、
現在は90数名の会社に成長するに至りました。
その間、京都南部地域に根をおろし、
地域野菜・地域生産者の育成に尽力をつくし、
今では全国から、京野菜の引き合わせがきております。
そして、東京をはじめ全国に至るまで出荷するように
なりました。今後とも、京都府南部地域の流通の要として、
奉仕と自助努力の精神のもと、消費者皆様に喜んで安心して
食べていただける野菜・果物を供給し続けていきたいと思います。

社是『和』

○ 個々の精神と肉体の調和○
家庭の和・社内の和・グループの和・お客様との和・社会の和

『経営理念』

1.我々は安心安全な農産物を安定的にお届けし、皆様の健康を守ります。  
2.我々は豊かな食生活を目指し多様な食文化を創造します。
3.我々は精度の高い情報を基に満足頂けるサービスを提供します。
4.我々は皆様に信頼される誠実な人材育成に努めます。
5.我々は環境に配慮し地域社会に貢献します。

『経営方針』

1.食の総合流通サービス企業を目指す。
2.創造力豊でお客様に満足頂ける人材の育成に努める。
3.意思決定と対応のスピード化を図る。
4.地域の特長を生かした、市場を目指す。
5.京野菜を育て、全国に発信する。

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